カテゴリー別アーカイブ: 5、ネットビジネスへの提案

初めてホームページを立ち上げたのが2004年です。その後、趣味⇒小遣い稼ぎ⇒副業(サイドビジネス)⇒ビジネスと育ってきて、改めて、副業としてのネット利用が一番良いと気付き、ネットビジネスに関する記事を書き込んでいます。

LPOを意識した文章作成

ランディングページの改善を意識した文章の書き方にはちょっとだけコツがあります。一番は専門用語を使わないという点です。いわゆる「業界用語」とでも言いましょう、自分自身では当たり前だと思って、無意識のうちに使っている表現方法です。分りやすい例でいれば「テレビ業界で使われている用語」が挙げられます。

放送に携わる人の間では、普通に業界用語を使っていますし、第三者に分からないように話す事で、逆に優越感を覚えたり、仲間意識が高まったりするようです。ですが業界用語を使い、まったく無関係の人と話をしたらどうなるでしょうか? 想像に容易いと思いますが、会話が成立しませんよね。

それと同じ事で専門用語を使わないように意識して文章を書くことが大事です。どうしても専門用語を使う必要がある場合には、その用語の後に「()」等の括弧(かっこと呼び、文章を記述する上でその中に書かれている一部の単語を区切る為に使う役割を果たす記号を指し、通常は対で使う)で補助的な説明文を追加します。

この様に専門用語を使わずに説明する為には随分と苦労する場面が度々ありますが、中学生に自社商品のメリットやデメリットを説明するつもりで文章を書いていくと楽に書き上げる事が多いように感じています。そうすれば来訪された方の購入意欲も強くなる可能性が高くなります。

難しい漢字は使わない

次に重要な事は難しい漢字を使わない、と言う点です。パソコンが普及している環境では文章作成ソフトを利用して文章を書きますが、漢字に変換する機能は事前にパソコンの能力として備わっています。ですので、ある任意の単語を変換すると、難しい漢字に変換する事も出来ます。

難しい漢字を使うと、賢くなった気分になり、ついそのまま使う事が多くなりがちです。ですが今度は読み手として考えてみましょう。パソコンなどで自動的に変換された難しい漢字は、読む方にもパソコンの能力と同じぐらいの能力を要求するのと同じ意味を持ちます。要するに難しい漢字を読める人は居ないと認識すべきです。

例えば{某」「媒」「媒島」「聟島」「三和土」「襖」「厨」「厠」「厩」「炬燵」「暖簾」「絨毯」等と言った漢字はパソコンが無ければ読めない人の方が多いはずです。もちろんパソコンがありネットにつながっている環境ならすぐに調べることが出来ますが、本来自社商品の説明をする為の文章です。

その中で使われている漢字の読み方が気になるようでは、自社商品に興味を持っていただくことは難しいと言う事になります。ですので文章中に使う漢字は中学3年生程度のレベルと考えて使うように心掛けましょう。無論これらの改善を行えば購入意欲の向上につながるわけですね。

接続詞の勉強って簡単だよ

最後にもう一点、接続詞に注意しながら文章を作成すると読みやすい文章に仕上がります。接続詞とは「を」「と」「が」「の」「に」等と言った単語と単語を結ぶ役割を果たす言葉です。これらを続けて使う人がいますが、随分と読み難い印象になります。

試に手元にある小説を開いてみてください、同じ接続詞が続けて書かれている文章は滅多に出ないはずです。逆に同じ接続詞を使って文書を書いていると思った時には同じ接続詞を使わずに、なおかつ同じ意味に成るように文章を書き換えてみてください。

同じ意味なのに読みやすさが随分と違ってくるはずです。例文を下記に表示しています、少々強引に書いてみましたが、読み比べると接続詞の使い方が重要だと気付かれると思います。さらに句読点の使い方も重要で、読者側の立場になり、本来の意味とは違う捉え方をしない様な工夫が大事です。

悪い例文「文章が読み難い人が共通する事がありますが、その事が理解できる人が少ない事が解らない人がいます

改善した例文「読み難い文章を書く人には共通点があり、その事に気付かず、書かれている人がいます

キャッチコピーとLPOの関係

キャッチコピーの重要性は既に気づかれていると思いますが、改めてこのページでLPOとの関係などを考えてみましょう。その前に、キャッチコピーの作り方とか、要点などですがこれらは多くのサイトで解説していますので、検索してみればそれなりの答えが見つかる事でしょう。

さて、ランディングページの役割を再認識してみよう。ウェブサイトを運営する目的ですが一般的にはPPC広告や検索エンジンを経由してきた来訪者に対して自社が売り込みたい商品を紹介する(あるいは自分の主張を多くの人に聞き入れて頂く)事が一番重要な事になります。

その際、せっかく自社のホームページにアクセスした人が居ても、すぐに帰ったら(他のサイトに移動したら)意味が無く、逆に考えるとライバル企業に目を向ける結果にもつながります。これらを表す数値を直帰率と呼び、直帰する人が0%なら最高で100%が最悪となります。

一般的なウェブサイトなら直帰率は60%前後だろうと指摘する人が多いようで、この数値は妥当だろうと私自身も感じております。その一方で来訪した人の属性に合わせたランディングページの改善を行えば30%を切るぐらいまで数値を高める事は可能だとも感じております。

自サイトでは様々なテーマで集客をしていますが、直帰率の悪いページだと80%を超える場合もありますが、良いページだと30%を切るページもあります。私の場合、まず集客、という点に力を入れていますので、直帰率の悪いページの方が多いのが事実です。

集客できてからLPOに着手するという方法をこれまで行ってきた結果だと思います。話が逸れてきましたが、LPOとはつまり直帰率の改善だと思って頂ければ分かり易いでしょう。そして直帰率を上げる為にはキャッチコピーが大事です。

通常、ある人物が任意のページにアクセスした時、ほぼ瞬時に「そのページに自分にとって有益となる情報が載っているか」を判断します。その際に「文章ばかりのページ」は「堅苦しい」というイメージを抱き、敬遠する傾向があります。

その一方で画像ばかりのサイトも、情報を得るという意味では意味を持ちませんので敬遠する傾向があります。またよく言われることがFの目線で画面を見る時にはすべての文章を見るのではなくFの文字に沿った目線で文章を読み解く人が多いと結論付けられています。

要するに斜め読みですね。すべてを細かくチェックするのではなくごく簡単に読んで、自分にとって有意義な情報があるか、内科を判断するのです。ここまでくれば重要な事が分かってきます。来訪された方が一番最初に読む(目線が動く)場所に、興味が引くように言葉を並べる。

つまりこれがキャッチコピーです。

ランサーズにおける依頼内容の傾向

サラリーマンとして仕事をしても収入は限られているし、マスコミはアベノミクスと騒ぐけど消費者はマイナスの印象しか持てない感じです。と言うより景気が良くなっても利益は経営者が懐に入れます。その経営者も他社との競争や利益の確保に手を取られ、思うような戦略が実行出来ていないのでは?

その一方で副業の優等生と言われていたアフィリエイター達も、ネット上の環境変化に付いて行けず、落ちこぼれている人が大勢いる感じです。実は私も落ちこぼれアフィリエイターの一人で、いろいろ試行錯誤した結果、アフィリエイト以外の分野からの収益確保を考え始めています。

という事情があり、ネットから収益を上げる方法を再考していて気づきました「ランサーズがあるよ…」と言う事でランサーズを利用した集客、収益の確保を考えています。私の得意分野は文章作成、そしてデザイン(こちらは妻が担当)実際にどのような仕事があるのか、ランサーズを検証しました。

検証した期間は大よそ一ヶ月以上、得意な分野を登録しておけば自動的にメールが送られてくるので、昼休みなどを利用して、依頼内容を確認してみました。当初は欲張って、あれもこれもチェックしていましたが、具体的な内容を絞った方が良い事に気付き、ウェブ制作と文章作成に重点を置きました。

無茶な依頼が多いと感じる

依頼する側は予算を組んで、その予算に見合った内容で仕事が出来る人を探します。さらに予算を組む以上、最大限の効果を期待します。なので、金額と依頼内容を比較した時に、あまりに過大な要求をしている企業、個人があまりにも多いイメージです。

B toBとして文章の作成を依頼すればかなりに金額に成る事は多くの企業が知っている事でしょう。だから安価で文章を作成する個人フリーランスを探します。だからと言ってあまりにも安い仕事、面倒な要求が付いている仕事を好んでする人は居ないと考えた方が良いと考えています。

違う面からも感じる事はあります。もしも私が依頼する側の人間だったら? この視点で考えると、ある程度の予算を組んで、仕事が出来る人を探します。安価で仕上げる文章にどれだけの価値があると考えているのでしょうか? 多くの依頼主が「コピペ禁止」と書かれています。

要するに他人の作品をそのまま盗用して依頼主に提出をするわけです。これは大きな問題で、場合によっては損賠賠償の対象となる訳で、そのぐらいコピペした文章には気を使っています。こういった行為を見抜く為にコピーされた文章では無いか、チェックする専用サイトも立ち上がるぐらいです。

この問題に対して個人的に言えることは「コピーした文章ではないかと疑惑の目でチェックする時間があるなら、ご自身で文章を作成した方が早くありませんか?」チェックしなくても信頼のできるライターを探した方が楽ではないですか。安定した仕事を確保できる方がランサーとしても安心できますし。

また、安価で集めた文章を必死になって読む人はどのぐらいいるのでしょうか? 暇つぶし程度に読むような、例えば「まとめサイト」程度の文章でも構わないと思うならそれでも良いでしょうが、B to Bの場合に必要な、真剣に読まれる文章の方が好ましいとは思わないのでしょうか?

依頼する内容は3種類に分けられます。

様々な仕事の依頼を読んでみた結果「求められている文章には三種類ある」とかんじました。一つ目が発リンク用の文章で500文字程度が多く、単価は一文字0.1円程度がおおいようです。二つ目はアフィリエイターが自分のサイトで使う文章で、三つ目は企業が自社サイトに載せる為の記事制作の依頼が多いようです。

単価には幅が有り、依頼する側の予算によって大きく違っています。こればかりは依頼主の懐具合によって違ってくるでしょう。アフィリエイターが募集する場合、一文字当たり0.2円?1円前後まで、企業が募集する際は一文字当たり0.5円?5円までと大きな差が生じており、企業間の格差が表面に出ている様子です。

これらの金額をランサーズの立場(仕事をする側)に立って考えてみました。人によって能力は違いますが、私の場合、事前に文章の内容を調査しておけば、2時間半で5,000文字程度は書き込めます。ですがその前に調査する時間が必要ですから、実質1時間で1000文字程度だと考えています。

単価と時間換算が重要になります。

一時間1000文字で単価が0.1円なら時給100円です。こんな仕事を真面目にするわけが有りません。実際に仕事をする人は他人が書いた文章を適当にリライトして提出しているのでしょう、自分自身で真剣に考えた文章なら、この程度の金額で書く人は居ないと思います。

ならば単価が0.5円ならどうでしょうか? 少し脱線しますが、文章を書く行為は自分の脳にある情報をアウトプットするのとほぼ同じ意味があります。何も知らないのに文章を書ける人は居ませんから。逆に言えばこれまでの経験が生かされる記事であれば直ぐに書き出す事が可能です。

この場合時間当たりの作業量は2000文字に増えますので、単価が0.5円なら時給換算で1000円と成り、場合によっては依頼する側と仕事をする側の条件に折り合いが付き、それなりのレベルで文章を書く人が居るかも知れません。ですが常に同じレベルでの文章作成を同じ人に求めるのは難しいと感じます。

この様に考えていくと安定したレベルで書かれた文章を求めるのであれば単価は1円が目安になりそうです。実際、1000件以上の募集内容をチェックしてきましたが単価が1円を超えるような案件に対しては多くの方が提案を出しています。では一文字の単価が1円よりも高くなるとどうなるのか?

逆にランサーは集まらない様子です。これは私自身も感じていますが、単価が高くなるとそれだけ要求されるレベルも高い。そのレベルに応じられるだけの技量が自分にあるか? 不安を感じるのでしょう。この辺りの心理を読み取り、企業として求めている文章の作成依頼をされては如何でしょうか?

カーテンのある暮らしが幸せ

今日は久しぶりに実家でゴロゴロ~。たまには流行りの干物女になってみたい…やっぱり実家はいいなぁ!落ち着くわ~。実家に帰るといつもは母親してる私も子供の頃に戻っちゃうんですよね~。だから居心地がいいのかしら?子供の頃はそんなこと思いもしませんでしたけど…そういえば、実家のご近所さんの家並みも変わってきました。

あちこち建てなおしたり、新しい方が引っ越してきたり…。実家の向かいのお宅も、建てなおしてた~。いいなぁ~。うちの実家も、もうそろそろガタがきているようで、ちょっと地震なんかあると、ミシミシ妙な音がするらしい…危険だわ(汗)。

建てなおしてあげたいけど…。宝くじでも当たらないと無理ね…。(泣)しかし、リビングからの眺め…なんか窓の位置が重なっているような?カーテン閉めてても、向こうから丸見えじゃないの!?ってくらい見えそう~…。

これは、早速、目隠しカーテンでも買ってあげようかな?考えてみたら、実家のカーテン、ずいぶん長い事、愛用してるわ~。いつからだ?物持ちいいなぁ~見習おうっと。今は通販で気軽にいい物が買えますからね~。電気代を節約できそうな遮光カーテンもいいなぁ。

今年も節電対策の夏!!だし…。まだエアコンをつけるまでもいかないけど、梅雨に入ったことだし、昨年のような暑さももうすぐそこですね。今年は公共の場に出掛けて、少しでも電気代を節約しようかな。

新しいものといえば、最近は次から次へと新商品が出てきて、時代に乗り遅れてる感。でも、やっぱり長く愛用できるいい物を買わないとね♪スマホもiPadもまだ未体験だけど~興味はありあり~(笑)。

そのうち子供らに先を越されそう…とくつろいでいる間にあっという間に夕飯時。帰らないと…。束の間の幸せともおさらば!!!帰って日々の生活に戻るのだ~でもこの一時のおかげで毎日頑張れる!!!ありがとう~お母さん♪と言う訳でカーテンを新しくしようと思っています。カーテンのある暮らしが幸せ…みたいなサイトで探すのがベターかな。

ドル安路線のあおり受ける日本

ドル安路線のあおり受ける日本に対する感想です。元記事は次の通り、[東京7日ロイター]米大統領選挙でオバマ氏が勝利し、経済政策は従来路線が継続される見込みとなった。金融政策もバーナンキ米連邦準備理事会(FRB)議長が少なくとも2014年1月までの2期目の任期を全うする予定で、日本にとっては同議長によるドル安政策のあおりを受ける構図が続きそうだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20121107-00000126-reut-bus_all

円高なら外交から買い物すればいいじゃん、ドル安路線のあおりは確かに痛いでしょうが、考え方によっては輸入すればお得なのだから、例えばどこかの会社が海外の関連企業を今のうちに買い叩き、海外支社として営業すれば、お手頃価格で企業が拡大できるってわけですね。

なんて言う方法か知りませんが、逆に海外の企業が日本の企業を買い叩いていた時期もあるわけだし、円高だからとかドル安だから、と言ってはデメリットばかりを羅列するのではなく、もっとメリットのある面を強調し、世界的にも優秀なる国家を作り上げましょうよ。世界で3位では駄目です、一位を狙いましょう!!

カーテン越しに外を見る

短編小説「カーテン越しに外を見る」…週末は町内会のお祭りでした。朝、カーテン越しに外を見るとパラパラと音がして、慌てて外に出ると雨降り。急いで洗濯物を取り込んで、今日のお祭りは中止かなーと子供たちと話していたのですが、幸いすぐやみ、開催されました。

子供向けにオリエンテーションが少しあり、スイカ早食い競争もあり、これらはすべて無料。この時点では人でもそんなに多くないのですが、日が暮れてからはなかなかの賑わいを見せてくれます。広い広いグランドでやるので、みんな思い思いの場所に敷物をしいて寛ぎスタイルです。

出店も、町内会主催のものは格安で焼き鳥は4本で200円。土曜日と日曜日の2日開催なのですが、2日間でなんと7500本も売れたそうです。生ビールは350円、チューハイは200円。あちらこちらで賑やかな歓声が上がり、1年に1度のお楽しみです。

もちろん普通のテキヤさんも店を出すので、子供たちは射的や数字合わせなど楽しんでいました。元々がケチな性分なので、普段はあまりそういうことをやらせないのですが、地元のお祭りで敷地も限られているので友達同士と回らせると、やっぱりそういう経験も大切ですよね。

一人1000円ずつお小遣いに、と義父母からいただいていたのでそれを持たせたのですが、見事に全部使って帰ってきました。でも一緒に回った友達は2000円持たされていたらしく、食べ物系はその子が食べているのを横目で眺めていたそうです。

うーん、こういうところは難しい。でも予算内におさめるのも大切ですよね。今年になって初めて子供たちだけで回らせてみたのですが、想像より楽しんでくれていたみたいでよかったです。こんなところでも子供の成長を感じました。

私も知り合いの敷物に入れてもらって生ビールを飲みつつ楽しい時を過ごしてきました。子供のことはもちろん、テレビのこと、漫画のこと、趣味のこと、インテリアのことなど色々話してきました。やっぱり我が家もリビングカーテン買いかえようかなあ。

お勧めのカーテン通販はこちらです。

サクラサーバーさん

サクラサーバーについて質問がありましたのでごく簡単に説明いたします。sakuraはサクラサーバーさんが顧客に貸し出しているドメインで、通常はサブドメインの形で借りることになります。suemori.sakuraみたいな感じです。この場合だと将来「サクラサーバー」さんが倒産した時にドメインも一緒に使えなくなるのでオリジナルドメインではありません。

だから「suemori.com」みたいにオリジナルドメインを取得するんだよ、みんな。これだと仮にサクラサーバーさんが倒産してもドメイン自体は自分のものだから他のレンタルサーバー屋さんにホームページの内容を引っ越せば良いのです。

今すぐにサクラサーバーが倒産することはないけど、例えば10年先って分かりませんから、せっかく育てたホームページがすべてパーにならないようにドメインも一緒に取得すべきだと私は思います。

ゆえに通常はドメイン代とレンタルサーバー代を合わせて5000円前後(年間費用)掛ける人が多いようです。この場合のドメイン代って管理費みたいな感じでサクラサーバーさんとさらに上部団体に支払います。ドメインという物体があるわけではありませんから。

MASTERWORLD-No1
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建築パース的な雑談

建築パース的な雑談です…先日お伝えした事例について改めてなぜかな?と思って、その要因を探っていたのですが「建築パース」のプライバシーポリシーから「大阪の街」のポリシーにリンクを張っていますよね。このあたりに原因があるのでは?

つまり運営者が関連しているサイトのうちリンクを張った先が上位になっている、と言う事ですよね。通常であればリンクを張ったぐらいではそんなに変わらないはずですが、コレほど順位がはっきりと入れ替わるのはポリシーという語句を重要視しているからかも知れません。

試しにリンクの関係を入れ替えてみるのもおもしろい研究かもしれません。私も先日、本業を頑張りすぎてダウンしました。さすがに40台を過ぎると若い頃のような無理が出来なくなりました。気分だけは若いつもりなんですけどね。

そうですよね気力が続かないのは私も同じ、今も明日は明日のの前に座って作業をしている振りをしています。明日は明日のに向かっているだけで何かしている気分になりますから。草加東宝に行ってみよう拓夢でした。

ふと、アメリカさんのことを思い出して、どんなサイトに仕上がっているか、拝見いたしました。現在、グーグル検索エンジンでメインのキーワード「大人の乗り物」と検索すると6位に表示されていますね。

ご連絡を頂いたのが昨年の10月の頃でしたから、立派なサイトに仕上がっていると言えます。またヤフーでは「大人の乗り物レンタル」で検索すると24番目でした。